名刺用紙一覧

 

おすすめ商品

3.サンプル送付希望

用紙見本を送付希望のお客様
見本用紙

カートから手順に従いご請求ください。
全種類の用紙見本をご指定の送付先にお送りさせていただきます。

サンプル送付希望

お知らせ

一覧

2017年10月20日
~キャンペーン続行のお知らせ~

平素は青山デザインカード をご利用いただき、誠にありがとうございます。
⇓⇓⇓ ご好評いただいております ⇓⇓⇓
GoGoキャンペーン(500枚2,500円)
サンキューキャンペーン(2,000枚7,800円一枚単価3.9円)
名詞屋乗り換えキャンペーン(スキャン版下製作費無料)

において、年内続行する事となりました!
500枚 2,000枚のキャンペーンは下記用紙限定となります。
TPマットコート250 用紙
TPコート250 用紙

この機会に是非ご利用ください!

2017年9月29日
~名称変更のお知らせ~

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度、ホームページ名称がスキルグラント激安ワンコイン名刺から
【青山デザインカード】へ変更となりました。
さらなるサービス向上に努力してまいります。
なお名称変更について、細部徹底にはお時間頂戴する事となりますので、
しばらくは皆様方にはご不便をおかけすることになりますが何卒お許しください。
今後とも変わらぬご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。
株式会社スキルグラント一同

2017年8月10日
~夏季休業日のお知らせ~

誠に勝手ながら、弊社の夏季休業日を下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞ、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。
~夏季休業日のお知らせ~
8月11日~14日

2017年6月23日
新規会員登録で500ポイントプレゼント

新規に会員登録していただいた方に「即!500ポイントをプレゼント」!!

会員登録後、即!500ポイントをご利用いただけますので、両面カラー印刷の名刺(100枚)の印刷代が無料になります。

今すぐ、会員登録を!!

会員限定のメリット

メリット1:会員登録で即!!使用可能な500ポイントプレゼント
メリット2:商品購入後に10%OFFクーポン発行
メリット3:会員限定の得々情報を随時プレゼント

500ポイントプレゼント新規会員登録いただくことで、会員限定のお得なご案内を差し上げます。

 

 

両面カラー名刺印刷
両面カラー封筒印刷

2017年6月16日
両面カラー名刺印刷500枚 GoGoキャンペーン実施中

両面名刺印刷500枚を、1枚単価5円でご提供します。
両面名刺印刷(GoGoキャンペーン)

・ご提供価格
2,500円(1枚単価:5円)※送料無料

・名刺用紙タイプ
マットコート250(両面マットコート加工)
コート250(両面ピュアウォーター加工)

・オフセット印刷
※安価なオンデマンド方式ではなく本格的なオフセット印刷でお届けします。

<ご注文>

両面カラー名刺印刷

データ入稿名刺500枚キャンペーン

TPマットコート500枚

TPコート500枚

 

名刺印刷・封筒印刷に関するコンテンツ

一覧

2017年1月9日
ポストカードが鮮やかになるカラーコーディネート

ポスターより小さくても、十分インテリアとしてのディスプレイになるアイテムがポストカードです。鮮やかで色彩豊かなポストカードはインテリアとして色を添え、贈られた人の気持ちも明るくしてくれます。ここでは色彩豊かなポストカードを作成する際に役立つ、カラーコーディネートの基本について紹介します。

色相環とは

円環に並べた色配列で赤・橙・黄・緑・青・紫の順に並び、配列は虹色になります。色は寒色系、暖色系に分かれており、それぞれの間に中間色系が入ります。色相環は色を選ぶ際の指針といえます。

基本的なカラーコーディネート

補色色相配色

色相環上で反対側に位置する2色の組み合わせです。反対色ともいい、この組み合わせははっきりとしたコントラストを生みます。文字など何か目立たせるときに有効で、1色を背景に、もう1色をアクセントに使うと効果的になります。

分裂補色配色

3つの色を使うカラースキームで、1つの色と、その補色(反対色)と隣り合う2つの色の組み合わせです。失敗の少ない組み合わせですので、カラーコーディネートに不安があるという方におすすめの組み合わせです。

類似色相配色

色相環上で隣り合う3色の組み合わせです。あまり複数の色を使いすぎるとうるさくなるため避け、類似色の明度の違いに重点を置くとよいでしょう。

3色配色

色相環上で等間隔の位置にある3色を使う組み合わせのカラースキームです。コントラストがはっきりした3色配色ですが、補色色相配色よりもバランスがとれているのが特徴です。1色をメインに、後の2色をアクセントにするとよいでしょう。

基本のカラーコーディネートを把握しておくと、印象に残るポストカードを印刷する際にも役立ちます。

弊社では格安で高品質なフルカラー印刷で、鮮やかなポストカード作成をお手伝いします。格安で高品質なポストカード作成なら、弊社にお任せください。
データ入稿はサイトから行うことが可能です。FB掲載了承データについては次回からメールか電話一本で注文可能です。紙質はコート系、マット系、両面ラミネート加工用紙からお選びいただけます。納期については、会社提携工場からの直送となります。最短3日、標準5日でお届け。刷り直しをご希望の場合には、納品後1週間以内に弊社まで現物を郵送願います。

※輸入商材となるため納期確約はしておりません。余裕を持ってご注文ください。

2017年1月9日
ポイントカードが愛される理由

店舗経営をしていくうえで大切なのは、リピーターの確保です。ショップカードやポイントカードを導入することで、リピーター獲得に役立つことでしょう。ここでは、今や一般的になってきたポイントカードのメリットについて紹介します。

お客様にとってのメリット

ポイントカードのメリットは、まず何よりお客様が満足感を得られることです。商品を購入した分だけポイントが付与され、多く利用しているお客様が得するシステムです。そのため次の来店に繋がりやすく、固定客になることが期待できます。また、ポイントカードはお客様に負担を感じさせないのも大きなメリットといえるでしょう。

顧客との関係を築く

ポイントカードを導入することで、お客様がどのぐらい利用しているかを把握できます。
お得意様を大切にすることは、売上維持に欠かせません。前回の来店内容がポイントカードで把握できれば、適切なサービスの提案ができるなど接客の幅が広がることでしょう。

また、ポイントカードを作る際、住所や名前、メールアドレスなどの顧客情報を記載していただくことで、DM発送やメールマガジンなどのプロモーションに役立ちます。

ポイントカードが与える効果

ポイントカードは、ライバル店対策に有効です。お店のポイントカードを持っていることで、既存客にお得感を持たせ、ライバル店に流れるのを防ぐのに役立ちます。ポイントが溜まっている、もう少しで溜まると思うことで、来店するきっかけに繋がることでしょう。

ポイントアップなどのキャンペーンを実施して購買意欲を刺激すれば、リピーター率の向上が期待できます。

弊社では、ショップカードやポイントカードなど様々なカードの両面フルカラー印刷格安で承っております。データ入稿はサイトから行うことが可能です。FB掲載了承データについては次回からメールか電話一本で注文可能です。紙質はコート系、マット系、両面ラミネート加工用紙からお選びいただけます。

格安料金で高品質なショップカードの作成をお探しでしたら、弊社までお気軽にお問合せください。また納期については、会社提携工場からの直送となります。最短3日、標準5日でお届け。

※輸入商材となるため納期確約はしておりません。余裕を持ってご注文ください。

2017年1月9日
データ入稿前にファイル形式の特徴をチェック

名刺の印刷をデータ入稿で注文する際、目的に適したファイル形式にすることでイメージに近い仕上がりにできます。データ入稿をする前に、ファイル形式の特徴を確認しておきましょう。

jpeg

圧縮画像形式と呼ばれる方法で画像を保存します。24ビット(1670万色)まで使えるため、色の多い写真やイラスト、グラデーションなどの印刷物に適します。

反対に、色の境界がはっきりしている画像には適しません。保存をするときに画像を圧縮するため、画質が落ちるので注意が必要です。画質を維持するためにも、解像度は300dpi以上で保存することをおすすめします。

pdf

昔から使われているファイル形式の1つです。紙に印刷するページのレイアウトを、崩すことなくそのままの状態で再現できます。WindowsやMacintoshなどOS問わず開けるのがメリットです。

また、ファイルサイズが小さく電子メールへの添付が簡単なので、データ入稿の際に便利です。
10年以上前から使われているファイル形式なので、歴史があり安全性が高いのもメリットといえるでしょう。

ai

Adobe社が販売しているグラフィックソフト「Adobe Illustrator」で使われているファイル形式です。ベクタ形式の画像ファイルなので、拡大・縮小を繰り返しても画質は低下しません。

aiファイル形式でデータ入稿をする際は、お使いのバージョンをご確認ください。バージョン9以降をお使いの場合、データを保存するときにオプションの「pdf互換ファイルを作成」にチェックを入れておきましょう。

その他にも様々なファイル形式でデータ入稿が行えます。また、word作成データの対応も可能ですので、名刺の枠を設定した上でデザインを作成したデータをお送りください。

名刺印刷なら、弊社にお任せください。弊社は、名刺、ショップカード、会員カードなどを格安で印刷している印刷会社です。
両面フルカラーでもモノクロでも全てオフセット印刷の統一料金で承っております。用紙はコート系、マット系、両面ラミネート加工用紙からお選びいただけます。

お支払いはデータ確認後となっており、ご満足いただけない場合はキャンセル可能です。
ご不明点などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

※輸入商材となるため納期確約はしておりません。余裕を持ってご注文ください。

2017年1月9日
名刺の歴史は奥深い

ビジネスツールとして定番の名刺。今では当たり前のように使われていますが、その歴史はとても古いことをご存じでしょうか?

名刺の起源を知る

名刺の起源は中国とする説がもっとも有力です。当時「刺」と呼ばれていた木製の札に氏名書き、訪問先に訪れたことを知らせる目的で使用されていました。現在の不在通知のような役割です。「名前を刺す札」ということから名刺という名称が生まれたのではないかと考えられています。

中国からヨーロッパへ

名刺ははじめ、不在通知の意味合いが強かったのは世界共通のようです。16世紀ヨーロッパで名刺が初めて使われたとされるドイツでも、刺と同じような使い方が主流でした。もっとも刺の文化は中国からヨーロッパへ伝わったとされているので、当然といえば当然です。

そして18世紀に入ると社交界文化が発展していたヨーロッパでは、名刺交換がマナーとして定着していきます。最初はトランプの裏に名前を書いたものが主流でしたが、徐々に名刺として専用のカードを作る文化が形成されていきます。銅板画による華やかな図柄や、19世紀に入ると写真入の名刺まで登場しています。

日本での名刺の始まり

世界各地に名刺の文化はありますが、日本に伝わったのは江戸時代ごろだとされています。
当時は中国の刺と同じような使い方が主流で、和紙に墨で名前を書いたものがほとんどだったようです。幕末のころには西洋から印刷技術が伝わり、現在の名刺により近いものになっていきます。

明治時代以降は社交界で欠かせないアイテムとなり、上流階級のたしなみとして名刺交換はマナーとなっていたようです。

いつの時代も名刺は、大きな役割を担っている重要なアイテムでした。現在でも、昔と使い方は違っても、ビジネスシーンに欠かせない必須アイテムです。

弊社では、名刺をデータ入稿で注文していただければ両面フルカラー100枚をワンコインで印刷できます。名刺以外にも、ショップカードや診察券、会員カードなども格安で印刷致します。用紙はコート系、マット系、両面ラミネート加工用紙からお選びいただけます。
印刷に関することなら、是非弊社にお任せください。毎日、激安価格で名刺を提供しております。ビジネスパーソンのお力添えとなるのではないでしょうか。

※輸入商材となるため納期確約はしておりません。余裕を持ってご注文ください。

2017年1月9日
名刺交換のキホンをおさらい

ビジネスシーンで必ずといってよいほど行われる名刺交換。当たり前のことだからこそ、名刺交換の基本を知っておくことが大切です。

名刺交換の大切さ

名刺交換は一瞬で終わりますが、そのときに相手に与えた印象は長く続きます。基本的なマナーがなっていないと相手にマイナスの印象を与えてしまう為、ビジネスチャンスを逃しかねません。
ビジネスチャンスを逃さない為にも、名刺交換のマナーを知っておきましょう。

名刺は大切に

名刺はいわば、持ち主の分身です。渡す名刺は綺麗なものを、渡された名刺は相手だと思って大切に扱いましょう。ものを大切に扱う気持ちを持つことで、自然と正しいマナーが身につき、相手によい印象を与えることができるはずです。

名刺交換の流れ

渡す順番

1対1で交換をする際は、基本的に目下の方から渡します。複数人で行う場合は、自社内の目上の方から渡すのが正しい流れです。

渡し方

渡す手の正しい位置は、胸の高さです。名刺を片手で持ち、片方の手を添え名前を相手の方に向けて渡します。相手も同時に名刺を差し出した場合は、右手で名刺を差し出し左手で相手の名刺を受け取りましょう。

相手が名刺を受け取り次第、右手を自分の名刺に添えます。ご自身が目下の場合は、相手の差し出した高さより下の位置で差し出すのがマナーです。渡す際は、軽くお辞儀をして社名と名前を名乗って挨拶をしましょう。

受け取り方

相手の方の名刺をいただいたら、お辞儀をして「ありがたく頂戴致します」と伝えます。
受け取ったら、ご自身の胸より高い位置に持ち目を通してください。このとき、名前の読み方が分からければ尋ねておきましょう。「失礼ですが、お名前はなんとお読みするのでしょうか?」などの言葉が適切です。

しまうタイミング

テーブルがある場合は、腰掛けたときにテーブルの上に名刺を置きます。名刺入れの上に乗せておくとなおベターです。複数人から同時に名刺を受け取った場合は、一番位の高い方を名刺入れに乗せ、あとは座席順に沿ってテーブルに並べます。

名刺をしまうという動作は商談を終える合図ととる方もいますので、商談が終了し席を立つときに一礼し名刺入れにしまうとよいでしょう。テーブルの上に書類が広がり、名刺を置くスペースがない場合は「失礼します」と一声かけてから名刺をしまいます。

上記では一般的なマナーをご紹介しましたが、名刺交換の正しい方法は状況によって変わります。ケースバイケースで臨機応変に対処するとよいでしょう。

ビジネスシーンで多く使われる名刺を格安で印刷するなら、是非弊社をご利用ください。
弊社では名刺やショップカード、診察券など様々なカードを格安で印刷しています。
両面フルカラーやモノクロなどのオフセット印刷も驚きのワンコインで承っております。是非お気軽にお問い合わせください。

データ入稿はPDF、イラストレーター形式を受け付けております。また、データのない方でも便利なデザインテンプレートをご用意しております。詳しくは正規提携店のホームページをご覧ください。

※輸入商材となるため納期確約はしておりません。余裕を持ってご注文ください。

制作事例一覧はこちら

版下ダウンロード

 

名刺印刷

名刺印刷入稿データをお持ちの方

名刺印刷お使いの名刺をそのままご注文

名刺印刷デザインを選んで注文

封筒印刷

封筒印刷入稿データをお持ちの方

封筒印刷

封筒印刷